食事・文化・運動・休養・環境・自然そして楽しみながら「真の健康づくり」を | 「根っこが見える」健康の森グループ

企業情報

代表挨拶

阿蘇国立公園 健康の森グループ 代表取締役社長 北川 勝幸

阿蘇国立公園 健康の森グループは、「根っこが見える」企業グループです。本物を追及し、誰が、いつ、どのような方法や考え方で活動しているのかがはっきりわかること、それが「根っこが見える」ということです。

具体的に、施設であればコンセプトを明確にしてわかりやすい形で実現する、商品であれば、材料や新鮮さにこだわり、作られている状態を隠さずにお見せする、ということです。

私たちの根っこは「健康」です。
人間にとって最も大切で不変的なテーマ、それは「健康」だと私たちは考えています。心と身体の健康が揃った「真の健康」、それが私たちの目指す理想です。一人でも多くの方に「真の健康」を手に入れていただくことが私たちの願いであり、そのための様々な施設づくり、商品づくりを行っています。

「真の健康」のためには、「食事」や「運動」「癒し」はもちろん、心を潤し豊かにする「文化」、安心安全な食を得るための「環境」、そしてすべての源である「自然」の存在が不可欠です。そしてもう一つ大切なこと、それは「楽しみながら」健康づくり、病気になりにくい体づくりをすることです。
楽しさや、やりがいが無ければ、どんな健康づくりも長く続けることはできません。
「食事」「運動」「癒し」「文化」「環境」「自然」、そして「やりがい」が揃うことによって初めて、「楽しみながら真の健康づくり」をすることができるのです。

そのために、私たちが心がけているのが「感謝」と「目標」です。商品を購入し、施設を利用していただくお客様への感謝。
ご支援ご指導いただいている多くの皆様方への感謝。
その心を軸に、はっきりと高い目標を掲げ、今後も精一杯頑張ってまいります。

食事・文化・運動・休養・環境・自然そして楽しみながら「真の健康づくり」を | 「根っこが見える」健康の森グループ